キャリアプランは、あなたの人生におけるコンパスです。キャリアプランを作成することで理想の未来に一歩ずつ近づけます。しかしキャリアプランを立てようと思っても、どこから始めていいかわからない、具体的な方法がわからないという方も多いのではないでしょうか。この記事ではキャリアプランの概要から作成方法、そして思いつかない時の対処法まで山田 昌史コーチに伺いました。※今なら無料体験キャリアコーチング提供中キャリアプランとはキャリアプランとは、自分のありたい姿をかなえるための計画です。ここで大切なのは、キャリアプランがひとつではないことです。まずは、ざっくりでよいので「自分が何をしたいか」「どれくらいお金を稼ぎたいのか」決めておくとよいでしょう。何がしたいのかわからない人は、「何をしたくないか」「どのような状態を嫌だと感じるか」から始めてみるのもひとつの方法です。「偶然の要素」の重要性私は「計画の中に偶然の要素をどれくらい入れるか」が大事だと考えています。「計画的偶発性理論」をご存じでしょうか。これは個人のキャリアの8割は予想しない偶発的なことによって決定されるとし、その偶然を計画的に設計して自分のキャリアをよくしていこうという考え方です。偶然の出会いや、たまたま読んだ本でキャリアの選択肢が変わることは多々あります。偶然の要素を想定し、キャリアの振れ幅一定数持っておいたうえで今の自分にフォーカスし「この方向性で合っている?」と自分に問いかけることで、より納得感のあるキャリアプランになるでしょう。キャリアプランは枝分かれのイメージで考えるキャリアプランを作成することは、行動を明確にするだけでなく、最低・最悪の結果を出さないための戦略でもあります。成功したときの計画を立てる人は多いですが、うまく行かなかったときにどのような行動を取るかを計画しておくかが大事です。また、キャリアプランはひとつだけとは限りません。たとえば20代のときに「30歳の時点でいくら稼いでいるか」というキャリアプランを描き、実際にそこに到達しなかったとします。・転職をするのか・ガラッとキャリアチェンジするのか・働いた分だけ年収が上がる個人事業主になるのかこのような感じで、幅広くキャリアプランを作っておきましょう。キャリアプランは一直線で複数存在するものではなく、枝分かれしているイメージです。最悪の状態になったときに、どのような選択を取るかをある程度想定しておくことで、想定外の事態に直面したときに変な方向に行かない可能性が高くなるのです。キャリアアップとの違いキャリアプランとキャリアアップは似ているようで大きな違いがあります。キャリアプランは、自分の将来像を描き、そのための具体的な道のりを設計することです。一方で、キャリアアップは個々のスキルや経験を高め、より上位のポジションに挑戦し、自己を成長させるプロセスを指します。キャリアアップはキャリアプランを実現するための具体的なステップのひとつといえるでしょう。キャリアプランが「どこへ行きたいか」を考える過程なら、キャリアアップは「そのために何をすべきか」を具体化するプロセスです。自分自身の成長と目標達成のために、両方をうまく組み合わせていくことが大切です。キャリアプランについてはこちらの記事を参考にしてください。キャリアアップとは?転職でキャリアアップさせるための秘訣や注意点をご紹介キャリアパスとの違いキャリアプランとは「こういう仕事をするには何が必要で、そのためにはどの会社に行けばいいのか」という選択肢が、いくつも枝分かれしたものです。キャリアパスは、その中の最短距離のひとつです。キャリアパスは、その業界や職種で一般的に考えられる成長のパターンや段階を表しています。それに対し、キャリアプランは個人的なものです。キャリアプランは自分自身の価値観・興味・能力を反映した、よりカスタマイズされたアプローチになります。両者の違いを理解し、有効に活用していきましょう。※今なら無料体験キャリアコーチング提供中なぜキャリアプランが大切なのかチャンスが来た時に掴める可能性が上がるなぜ仕事において、キャリアプランを検討し、作成することが大切なのでしょうか。それはキャリアプランについて普段から意識しておかないと、チャンスを逃してしまう可能性があるからです。人生におけるチャンスは、いつどのようなときに訪れるかわかりません。もしチャンスが星だとすると、その星は万人にまんべんなく降り注いでいると私は考えます。では、それをつかめる人とつかめない人の分岐点は何でしょうか。それがまさに、キャリアプランを普段から考えているかどうかです。チャンスが来ることをある程度想定しておくことで、「こうなりたいから、このような人に会いに行こう」「このチャンスをつかむために、このスキルを身につけよう」と、自分から偶然を作りにいけるのです。今の時代、人に会う方法はいくらでもあります。チャンスはそこら中にあります。しかしキャリアプランや方向性を描けていなければ、また自分のあるべき姿やなりたくない姿がわかっていなければ、つかめるものもつかめないでしょう。キャリアプランは、必ずしも綿密に立てなければいけないわけではありません。「このようなことに興味がある」「このような方向性に進みたい」くらいのものでもかまいません。人に会う機会を増やす、こういう人に会える可能性がある場所にできるだけ足を運ぶというのも、ひとつのキャリアプランです。自分らしくいられるキャリアプランを作るにあたって、もうひとつ重要なポイントがあります。それは「そのプランを長く持続できるかどうか」です。人生におけるキャリアは非常に長いです。20年、30年、それこそ人生における目標に直結することも多々あります。ですから「どのようなプランなら長く続けられるか」「どのようなプランなら無理なく取り組めそうか」というところにフォーカスするのが非常に大事なのです。たとえば先ほどの「人に会う」というのも、それが得意で何の苦もなく続けられる人と、ハードルが高いと感じる人がいます。人に会うことをハードルが高いと感じる人が、人に合うことをキャリアプランに入れてしまうと、プランを遂行するのがつらくなってしまいますよね。長く続けられるかどうかは、自分らしくあるために大事なことです。自分はこれならストレスなく続けられるものをプランに盛り込むことで、より自分らしいキャリアプランになるでしょう。キャリアアップに向けて行動できるようになるキャリアプランを作成することは、キャリアアップに向けて行動するうえで非常に有効です。キャリアプランがあることで、自分の将来に対する不確実性を減らし、目標達成に向けて迷わず行動できるようになります。キャリアプランを作成するときは、まず短期的な目標と長期的な展望の両方を定め、それぞれに対するアクションプランを立ててみましょう。キャリアプランがあることで、自分がどこに向かっているのか、そして次に何をすべきかが明確になります。さらに挑戦すべき新たなスキルや獲得すべき知識も見えてくるのです。キャリアプランを作ることで、キャリアアップのための意思決定が容易になり、自信を持って前に進めるようになります。そして理想のキャリアを実現するための強固な基盤を築けるでしょう。※今なら無料体験キャリアコーチング提供中キャリアプランの作成方法キャリアプランの作成方法は大きく2つあります。ゴールから逆算して行動を決める方法と、「今、これをやりたい」という想いを重視する方法です。大事なのは、それが自分にとってエネルギーが湧く方法なのかどうかです。たとえば私の場合は今にフォーカスしています。10年後から逆算して今の行動を決めるのは得意ではありません。やろうと思えばできますが、やる気が起きないのです。それよりは「今、この人と一緒に仕事したい」「今、この人に会いに行きたい」という方が行動に移しやすいのです。この2つの方法は「山登り型」「川下り型」と表現されます。もう少し詳しくみていきましょう。①逆算型(山登り型)の人の場合「山登り型」は、頂点にある目標に向かって一歩ずつ進んでいくやり方です。まずは、登る山を決めるところから始めます。登る山が決まったら、頂上に到達するために必要なステップを逆算して計画します。たとえば「リーダーになる」が山の頂上なのであれば、そのために必要な経験やスキルを洗い出し、それを身につけるために必要なプランを立てるのです。ここで注意すべきは、登るべき頂上をあいまいに決めてしまわないことです。途中まで登ってしっくりこなくなり、スタート地点に戻ってしまうはめになります。計画を入念に立てることをおすすめします。計画を立てる際にぜひ取り組んでほしいのが、自分の過去を振り返ることです。登りたい山を見つけるヒントは、過去にあります。自分の過去を考慮せずに「この山に登れば年収が上がりそうだ」「この山に登れば社会的な地位が上がりそうだ」と決めてしまうと、後戻りが発生しやすいのです。過去を振り返るのは年齢が上がれば上がるほど難しくなりますが、ぜひ自分の内発的動機(金銭や名誉などの外部報酬に基づかない、内面的な要因によって生まれる動機)を大切にしてください。②発展型(川下り型)の人の場合川下り型のキャリアプランは、自身のキャリアが流れに沿って進むことを想定し、その流れの中で機会をとらえ、成長していくアプローチです。重要なのは、自分が今、何を大切にしたいのかという判断軸をしっかり持ち、言語化できるようにしておくことです。キャリアの方向性を完全に固定せず、変化する自分の興味や市場の動向に応じてキャリアを形成していきたい人に適しています。川下り型の人は、選択することにあまりストレスを感じません。ポンポンと決めて行動するのが得意なタイプです。ただ、動くハードルが低い分、気づけば違う方向に行ってしまったり「あのときもう少し考えて選択すればよかったな」と後悔してしまいがちです。そのため、川下り型の人は下記のような問いを通じて逆算して考えることが重要です。・過去にその選択をしたことで、いまどんな影響があるか?・過去の選択が、いまデメリットになっていることはあるか?その結果、特定の要素だけで決めないほうが良いことや、判断の際に入れておく観点が明確になり、今後もバランス良く判断できるようになります。川下り型、山登り型のいずれにしても過去を振り返ることはキャリアプランを考える上でとても重要になります。捨てる勇気、あきらめる勇気も大切30代、40代になってくると、自分ひとりだけで頑張ってもどうにもならない課題が増えてきます。それはキャリアプランでも同じです。そのときに何を選択して、何を選択しないのかを決めることが大切になってきます。「あれもこれも」とすべて拾おうとしてしまい、キャリアが中途半端になってしまうケースがよくあるのです。たとえば「転職するか、今の会社に残るか」となったときに、「これなら自分の希望がすべて叶う」という完璧な選択肢はありません。どちらの選択肢も、一長一短があります。そのような場合に必要になってくるのが、自分の内面を深掘りし、自分が本当は何をやりたいのかを明確にすることです。そうすることで「この選択肢だと家庭を大切にできないかもしれない」となった場合にも、複合的に考えて100%は難しかったとしても、最悪の選択肢を回避した80%の決断を下せるでしょう。※今なら無料体験キャリアコーチング提供中キャリアプランが思いつかない場合の対処法大前提:プランがないことをポジティブに考えるまず大前提ですが、キャリアプランがないからといって、悲観的になる必要はありません。むしろポジティブにとらえてほしいと考えています。なぜなら、キャリアプランがないことは、見方を変えれば何にでもなれる可能性を秘めているからです。これからどのような方向に進んでいくかをゼロベースで考えられるなんて、ワクワクしてきませんか。もちろん、キャリアプランがあった方が、チャンスをつかめます。しかし仕事している人が全員キャリアアップを目指さないといけないのかというと、そのようなことはありません。仕事はそこそこで家族や地域などに注力するのも、人生の選択肢のひとつですよね。まずは「そもそも自分にはキャリアアップが必要なのか?」という問いかけから始めてみましょう。ロールモデルになりそうな人を見つけるキャリアプランが見つからない場合に有効なのは、ロールモデルになりそうな人を見つけることです。ロールモデルは、無理に身近な人から見つける必要はありません。私は本を読むのが一番よいと考えています。ただ、本を読むのが苦手という人もいるでしょう。その場合はYouTubeで探すのもひとつの方法です。また、ポッドキャストにもいろいろな人がいます。「この人、いいな」「こういう生き方に憧れるな」という人を見つけて、その人のどこに惹かれるのかを言語化していくことで、キャリアプランが出てくるはずです。TED Talkもおすすめです。ロールモデルに関してはこちらの記事を参考にしてください。【コーチ監修】ロールモデルとは?女性のロールモデルの例や見つけ方をご紹介※今なら無料体験キャリアコーチング提供中キャリアプランを作成するうえでの注意点変化することを前提として定期的に振り返る人生には、どうしても自分だけでコントロールできない要素が出てきます。思いもよらなかったことが発生したときのために、キャリアプランは定期的に振り返り、修正しておいた方がよいでしょう。最初のタイミングとしては、転職して1か月後くらいに振り返るのがおすすめです。1か月経つと、転職先での自分への期待度や、転職先で将来どうなっているかという姿が見えてきます。3か月後でもよいのですが、なるべく転職した最初の方の時点で枝分かれした複数のキャリアプランを想定しておきましょう。そうすることで、ふっとチャンスが湧いてきたときに、迷わずサッとつかみやすくなるはずです。実行できない時にダメだと思わないキャリアプランを立てたのに、そのとおりに実行できなかったとしても「自分はダメだ」と思わないことが大事です。計画を立てることはメリットがありますが、それができなかったときに自己効力感が下がってしまっては、本末転倒です。キャリアプランを作成したのにできなかったのは、どのような原因が考えられるでしょうか?決してあなたがダメだからではありません。ただ、自分の心の声を、きちんと聞けていなかった可能性があります。本当に自分はこのキャリアプランの通りになりたいと考えているのでしょうか。外からの情報、バイアスに惑わされてはいないでしょうか。大事なのは自分を責めるのではなく、このような振り返りをすることです。また「自分は意志が弱いからダメなんだ」と意志のせいにする人もいます。しかし意志のせいにしてしまうと、ではどうするかとなったときに、頑張るしかなくなってしまいます。しかし一生頑張り続けるのは難しいですし、あまり人生やキャリアを「頑張る」でとらえすぎてしまうと、息切れしてしまうかもしれません。※今なら無料体験キャリアコーチング提供中キャリアプランに関して重要なスタンスキャリアプランについて、私は「決めない」という態度も非常に大切だと考えています。それは、自分のモヤモヤした状態をそのまま許容するともいえます。モヤモヤしている状態は、つらいしスッキリしないし、気持ち悪いものです。「大丈夫かな」と不安にもなります。ただ、自分の人生はこうだと決めすぎてしまうのも、それはそれでリスクがあります。すぐに答えを出そうとせず、探し続ける姿勢も大切です。答えっぽいものを見つけて楽になるのが目的になってしまうと、本当の自分の欲求を見失ってしまう可能性があります。キャリアプランを決めずに探し続けることは、自分のことを深く理解することにつながるのです。【ご案内】キャリアプランを明確にするならZaPASSコーチングキャリア一人ひとりに合わせたコーチングプランの作成ZaPASSのキャリアコーチング「ZaPASSコーチングキャリア」は、事前アンケートや独自開発されたZaPASSエゴグラムによるパーソナリティ診断、面談を基に6ヶ月間のコーチングプログラムをカスタマイズします。ビジネス経験豊富なコーチ陣が160名以上登録ZaPASSのコーチ陣は様々な業界での豊富なビジネス経験を有しています。起業・独立・経営・マネジメント・専門職など、経験豊かなコーチからキャリアだけでなく、ビジネス、自己成長や人間関係など、さまざまな角度からコーチングを受けることができます。体験セッションを踏まえて伴走コーチを決められるZaPASSコーチングキャリアの場合、プラン開始後に自動的にコーチが決められることはありません。160名以上のコーチの中から最適なコーチを複数名提案させていただき、そのコーチとの体験セッションを踏まえて納得していただいた上でプラン開始となります。内省習慣化も支援利用期間中は、日々のジャーナリングのための問いをLINEで提供します。また、習慣化管理や振り返りのためのシートも共有します。毎週金曜日には、エグゼクティブコーチの問いで振り返りをサポートする「ZaPASSジャーナリング」に参加できます。内省習慣を身につけることで、サービス利用終了後も継続的に自分らしいキャリアを築くことができます。※プロコーチとの無料体験セッションキャンペーン実施中キャリアプランに関するよくある質問Q:やりたいことがないけど、キャリアプランは作れない?やりたいことがなくても、キャリアプランは作成可能です。そのようなときは、自分のことをゼロベースで見直してみましょう。自分自身の価値観や興味を見つめ直すチャンスだと思ってみてください。まずは小さなスキルアップの目標を立て、それをこなすことから始めてみてください。小さなプランの積み重ねで、やりたいことが見つかり、それがキャリアプランになっていくのです。Q:キャリアプランは何歳までに作成した方がいい?キャリアプランニングは、何歳から始めても遅くありません。重要なのは、現在の自分の位置と将来どこにいたいかを理解し、その目標に向かってどのように進むかを考えることです。また、キャリアプランは一度きりのものではなく、人生の変化に合わせて更新されるべきものです。自分の興味や状況、市場の動向が変わるにつれて、あなたのキャリアプランも変えていく必要があります。「いつ始めるべきか?」よりも「どのように始め、続けるか?」を考えた方がよいでしょう。Q:女性の場合のキャリアプランも知りたい女性は男性よりも結婚や出産など、ライフイベントの影響を受けやすい傾向があります。そのため、キャリアプランを考える際には、これらのイベントをどのように考慮していくかが重要になります。また、今はフルタイム以外にも、パート・派遣・フリーランスなど、様々な働き方が選択できるようになりました。自分のライフスタイルに合った働き方を選びましょう。子育てが一段落した後のキャリアプランも考えておくのも大切です。子育て経験がある女性キャリアコーチに相談してみるのもおすすめです。※今なら無料体験キャリアコーチング提供中まとめキャリアプランを立てることは、自分の将来に対する明確なビジョンを持ち、その目標に向かって効果的に進むために大変重要です。この記事では、キャリアプランの概要・作成方法・思いつかない時の対処法・作成上の注意点に至るまで幅広くご紹介しました。キャリアプランは個人の目標や夢、価値観に基づいた、唯一無二のものです。計画に縛られすぎず、変化する状況や新たな機会に柔軟に対応できるようにすることが大切です。自分自身の進捗を定期的に振り返り、必要に応じてプランを調整しましょう。キャリアプランの作成は一度作成すれば終わりではありません。自分の夢をかなえるために、この記事が参考になれば幸いです。※今なら無料体験キャリアコーチング提供中監修者/インタビュイープロフィール山田 昌史氏:ZaPASS登録コーチ首都大学東京(現:東京都立大学)卒業後、通信会社の法人営業としてキャリアをスタート。その後学習塾教室長を経験した後にキャリアアドバイザーに転職。自分自身の特性にマッチした職業選択の重要性に気づき、中高生のキャリア教育から見直すべきだと考えて独立。Edtechベンチャー企業CMOやNPO法人理事を歴任しながら、株式会社STAIRZを創業。人生における様々な選択に、納得感を持たせることをミッションに活動する。最恐ブラック企業、ベンチャー企業、大企業、フリーランス、起業というほぼ全てのパターンを経験。キャリアとしては全方位的にお話できるのが強み。■参考記事【30代】楽しい仕事に転職したい!楽しい仕事を見つける方法と転職成功法|グッドカミング■関連記事転職相談にキャリアコーチングがおすすめな理由とは?キャリアコーチングの選び方、活用方法をご紹介キャリアコーチングは自己分析に最適!その理由と効果を高めるポイントをご紹介30代のキャリア相談は誰にしたらいい?キャリアコーチングがおすすめの理由をご紹介20代のキャリア相談は誰にしたらいい?キャリアコーチングがおすすめの理由をご紹介キャリアコーチングを学ぶためにおすすめの本をご紹介!メリットや本以外の学習方法も解説キャリアアップとは?転職でキャリアアップさせるための秘訣や注意点をご紹介自分軸とは?自分軸を大切に生きることのメリットや作り方を解説30代が仕事で何がしたいか分からない時はどうしたらいい?解決策をご紹介【コーチ監修】女性のキャリアプランはどう立てる?実現する方法やポイントを解説「3年後・5年後・10年後の自分」とは?キャリアプランの考え方や回答例を紹介【コーチ監修】自己理解とは?必要性やコーチング等で自己理解を深める方法をご紹介【コーチ監修】ロールモデルとは?女性のロールモデルの例や見つけ方をご紹介人生の輪(バランスホイール)とは?書き方やコーチングにおける活用法をご紹介自己理解に役立つライフラインチャートとは?作り方やコーチングにおける活用法をご紹介キャリアコーチングとキャリアコンサルティングの違いは?メリットや向いている人を解説